どんな空でも 自閉症の娘と家族の日常 

自閉症の娘の育児、家族の記録 支援級の3年生です。

【犯罪被害】犯罪被害者支援センターへ電話

裁判が近づき、犯罪被害者支援センターへ1年ぶりぐらいに電話をした。

相談員さんは、苗字を名乗っただけで、私のこと(事件のこと)を覚えて下さっていた。
ちなみに私の姓はごくごく一般的な姓。

裁判の日程が近いので、そうかなと思ったとのこと。

日程はご存知だった。

一般人として(支援としてではなく)傍聴に行く予定だそう。

今回電話をしたのはお願いがあったので。

○ 裁判の日程の連絡

検察側の証人尋問がある場合の付き添い支援のお願い

○ 意見陳述をする日の付き添い支援のお願い


相談員さんは、もちろんですと快く引き受けて下さった。

刑事裁判の流れや、被害者の心情について、よくご存知の方に付き添ってもらえるのは心強い。


相談員さん→ 事件から日にちが経って、今までも警察や検察庁で話した内容をまた話すことによって、思い出して辛い思いをされると思います。

被告人や弁護人の発言に、何言ってるんだ!と怒りの気持ちでいっぱいになるかもしれません。

裁判が始まってからも長いので、カウンセリングで話されていると思いますが、次の約束までの間や、いつでも電話して下さい。と…

ありがとうございますと言って電話を切った。

先日の裁判傍聴の後に飲んだアイスコーヒー。




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