色々なことが重なり、登校班ではなく個別登校を選ぶことになった。

(あいぼんに説明するための絵カード)
本人は、登校班で行くものと思っている。
だからこれまで、夫と交代で付き添いながら登校班に合わせて通ってきた。
それでも
ある出来事をきっかけに、私の中で張り詰めていたものが、ぷつりと切れた。
きっかけは本当に些細なことだったのかもしれない。
でも、それまで積み重なっていたものが一気にあふれてしまった。
もう無理だと思った。
本当に、限界だった。
※今回のことについては、少し長くなりそうなので別の記事に書きます。
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