2歳7ヶ月より始めた絵カードによる視覚支援。
最初は写真をプリントしたカードから始めて、イラスト→イラスト➕文字→文字に移行していった。
不要な絵カードがたくさんあったので整理をした。

療育センターに行く日は、療育の日、診察の日、心電図の日などあったので、療育はクラスのマーク、診察は診察室、心電図は心電図をしているイラストで使い分けていた。
ものすごく視覚優位なので、今でも文字だけで理解しづらいものは絵カードを作っている。
療育で先生方が行っている支援を見て学びながら過ごした時期を懐かしく感じる。
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