支援級の懇談会にて
高学年は、そろそろ進路の相談を個人面談で出来るように言われた。

中学校を特別支援学校を希望する場合は、4月中に決めなければならないそう。(6年生)
体験などを経て6月には書類提出が終わっているらしい。
私立などを受験する場合も、早めに考える必要ありとのこと。
知的がない子は、星槎などを受験するのかな。
あいぼんは、地域の中学校の支援級の予定。
支援学校は希望しても入れないので。
でももう一度、見学を申し込もうかな。
小学校に入学したと思ったら次の進路選択。
障害児の親は、重要な選択を親が決めなければならない重圧がある。
その先もあっという間に選択する場面はくるのだろう。
終わりのない子育てのゴール。
↑
よろしければ応援クリックをお願いします。😊
