どんな空でも 自閉症の娘と家族の日常

自閉症の娘の育児、家族の記録

民間療育から電話

知らない固定電話番号から着信 ☎️

順番待ちをしている民間療育からでした。

自宅から1時間ぐらいかかるのですが、駅からのアクセスもわかっているので、通いやすいかなと思い、予約していました。

平日の午前中に空きが出来たとのことで、良かったぁ〜と思ったのですが…

ペアの子の能力に合わせるそうで、

ある程度、やり取り、模倣が出来る子を探しているそう、、、

あ、、
うちの子は、難しいです、、と、即答しましたよ…😓

そうか、空きが出ても、そういう条件もあるのか、、、



そういえば、長女が素朴な疑問があると。

「○○ちゃん(三女)って、ちゃんとしゃべれるようになるの?」と。


今は、単語、たまに2語分レベル。
エコラリアが、非常に多いです。

確かに、素朴な疑問なのかも。

折れ線型タイプの自閉症で、ゆっくりながらも出ていた言葉が、2歳になった頃、1度、消失しました。

今は、少し戻ってきています。
今後、どうなっていくのだろう…

次回診察時に、医師に聞いてみようと思います。