どんな空でも

自閉症の娘の育児、家族の記録

親子教室


保健センターの親子教室に毎週通っています。
今回で4回目、全8回のうち半分が終わりました。

6組の親子に対して、保健師、心理士、保育士6、7人ついている、贅沢な教室。

今思えば、この親子教室に保健師さんから声をかけられるって、イエロー?ですよね…

●1歳6ヶ月児健診で、言葉が少な目で引っかかる

● その後、偏食の相談を2回する
↑ このとき、「偏食以外で困っていることないですか?」と聞かれ、ないですーと即答で答えたんです。
が、2歳を過ぎて発語が減り、あれ?という行動が気になり、現在に至る。
この2ヶ月ほどで、急展開しました。

言葉遅めでも、発語があったのに。
ゆっくりでも普通の成長をしていると思っていました。

親子教室では、出来ないこともあり、理解していない?と感じることもあります。

親子教室に来ている子は、何からの相談をしていて、要観察なんだと思います。
その中でも、際立って、うちの娘できていません。
他の子と比べても仕方ないけれど、親として何とも言えない気持ちになるのです。


自由遊び→喜んでする
課題遊び→ほぼ出来ず
出席の返事→出来ない
雑巾掛け→泣き叫ぶ、保健師さんに抱き抱えながらしている
おやつの時間→自分が食べた後、他の子のを取りに行こうとする


✳︎これからの予定
8月下旬〜9月上旬頃 療育センターで診察